昔から、歯みがきには強い父兄でした。「歯みがきは念入りに5分以上」「食べたらすぐ磨く」「おヒトを食べてもすぐ磨く」「甘いものは時々しか食べてはいけない」といった乳児にはなかなか厳格な講習の食材、虫歯にならないように我ながらがんばって歯を磨いていたように思います。無理ですなと思いながらも、サボった事はありませんでした。それなのに、何故か、学院の歯科検診で虫歯が見つかり歯医者に伺うハメに。ショックでした。人よりもはるかに歯みがきに対して不本気で、こっそり甘いものを食べたり歯みがきをサボったりやる弟のヒトは虫歯になっていないのに。父兄も、何でお前が虫歯に達するんだろうと首をひねっていました。虫歯になってしまって以降も、これ以上悪化しないようにそれまで以上に歯みがきに注力したのですが、その集中むなしく虫歯は増えていったのです。磨きほうが悪賢いのか、元々虫歯になりやすい通例(というものがあるのか分かりませんが)なのか、小学生時代の経験ですのでもう20時近く昔の事ですが、集中が報われない悲しさを身は歯みがきによって行う件になりました。イオン株の購入と手順をこちらで教えています。